就職筆記試験対策・SPI対策・CAB GAB対策・WEBテスト・一般常識
採用試験問題研究会 ミニ用語辞典
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■研究会紹介
 採用試験問題研究会は平成6年(1994年)7月に多数の協力大学のお力を借りて誕生し、同年に「平成8年度版SPI試験対策問題集」を創刊、毎年内容の吟味を重ねるという独特の編集方針のもと、SPIの研究と対策問題冊子の業界では唯一の歴史ある存在として今日に至っております。学校内で実施するSPI模擬試験の草分けです。

 SPI適性検査は現在SPI3の名で一般企業の入社試験ではもっとも普及している選抜用テストとして定着しています。近年ではペーパーテストに限らず、採用初期段階における篩(ふるい)役としてWebテストも開発され普及していることに合わせて、独自のWebテストを開発し、学生に体験を勧めています。

□当研究会のペーパーテストは今日までおよそ全国120大学・短大等の就職部(キャリアセンター)を通じて普及してきております。また、SPI試験対策問題冊子だけでなく、CAB・GAB・IMAGESを始め、一般常識試験問題冊子も独自に開発し、ご好評を得ております。

 一方、大学等のキャリアセンターや企業人事部の採用担当者のためのセミナーも随時開催するなどして、就職環境の変化や試験問題の傾向と対策に関する豊富な情報提供事業も展開しております。

 また近年では「公務員試験対策講座」の分野にも力を入れるほか、基礎学力向上のための新しい学習ツールの開発も始めました。

 こうした活動を通じながら、「サピオ」(小学館)、日本経済新聞、テレビ東京「番組WBS」、週刊新潮等マスコミに、「大学生の基礎学力低下問題」を発表するなど、社会問題としての情報提供を行ってきております。

 今後は、従来の事業内容を見直しつつ、三宅渡制作総合長のもとでWebテストの開発改善など制作に力を入れ、いっそうの発展と充実を図るとともに、新規事業のプランニングにも着手してまいります。
■森田 基之プロフィール
採用試験問題研究会 元代表 現 会長

1942年東京生まれ。
1979年就職情報会社ダイヤモンド・ビッグ社取締役就任。
1994年3月に同社退任。
元学生就職情報センター(現、学情)元顧問
学生就職問題に関する職業経験を活かして1994年7月、採用試験問題研究会設立。

■三宅 渡プロフィール
採用試験問題研究会 制作総合長

1975(昭和50)年神戸生まれ、2000年東京大学大学院数理科学研究科修士課程修了。
行政書士資格所持。
学習塾講師、SPI試験対策講師、公務員試験対策講座講師等を経て、
現在ユニタックス取締役社長、採用試験問題研究会 制作総合長。

三宅渡

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